お知らせ

平成23年度農林水産省は、農山漁村の活性化と農林漁業の振興を一体的に進めていくことを目的として、農山漁村における再生可能エネルギーを積極的に有効活用するための可能性調査を主たる被災3県にあたる岩手県、宮城県、福島県で実施しました。
当社は、上記の流れを受けて、農山漁村再生可能エネルギー導入可能性等調査のなかで発電適地マップを作成することを目的に、上記東北3県を除き実施された全国一斉調査のうち神奈川県、愛媛県、島根県での検討結果をまとめたため、以下に掲載します。

 事業報告書全文【平成26年度版】
  ・神奈川県(PDF形式、201KB)
  ・愛媛県(PDF形式、178KB)
  ・島根県(PDF形式、258KB)

 事業報告書全文【平成25年度版】
  ・神奈川県(PDF形式、47KB)
  ・愛媛県(PDF形式、50KB)
  ・島根県(PDF形式、72KB)

 事業報告書全文【平成24年度版】
  ・神奈川県(PDF形式、7.3MB)
  ・愛媛県(PDF形式、6.7MB)
  ・島根県(PDF形式、5.8MB)

 発電量の賦存量データ一覧
  ・神奈川県(PDF形式、32KB)
  ・愛媛県(PDF形式、32KB)
  ・島根県(PDF形式、32KB)

※本調査結果は、木質バイオマス、小水力等の農山漁村資源の活用の可能性を明らかにするとともに、場所の選定の参考となる土地等の情報の提供を行うものです。したがって、個別の地域・地点における再生可能エネルギー発電設備等の設置の可否を示すものではありません。実際に発電用地として選定できるかどうかは土地利用規制との関係が重要であり、行政機関等への十分な確認が必要であることに留意してください。

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