インターフェースニュース

 
弊社が年に2回発行しております小冊子のご紹介です。
 --内容--
●インターフェース ニュース
社会的な背景を象徴するできごとを、インタープリターの目からニュースにまとめました。
●業務実績
●TOPICS
全国各地で活動しているインタープリターから寄せられたホットな話題です。
発行年 内容 
 2016.10.1  INTERFACE Vol.55

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○地域着地型観光(DMO)の構築と運用
○ベトナム国カントー市とのMOUを締結
○二ヶ領用水ボート下り
 2016.04.1  INTERFACE Vol.54

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○i-Construction
○技術紹介!情報化に伴う3次元データを提供
○3次元データから3次元モデルへの取り組み
○学校ビオトープ作成支援(大阪府堺市)
○ミシマックス展示会出展(エコプロダクツ他)
 2015.10.1  INTERFACE Vol.53』

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○公共施設等総合管理計画
○岩手県宮古市での地域活性支援
○高津区民祭
 2015.4.1  INTERFACE Vol.52』

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○橋梁点検カメラシステム
○エコツーリズム大賞特別賞
2014.10.1   INTERFACE Vol.51

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○商品紹介(エネルギー分散型蛍光X線分析装置)
○優良業務・優秀技術者として表彰
○地域安全学会優秀発表者賞の受賞
○土木学会中国支部若手優秀発表者賞の受賞
 2014.4.1 INTERFACE Vol.50

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○商品紹介(ストラクチャスキャンSIR-EZ)
○高津区区民会議
○東北復興応援
 2013.10.1  『INTERFACE Vol.49

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○商品紹介 バイブレーション・コア・サンプラー(VCS)
○チリメンモンスターを探せ!
○二ヶ領ウォッチングフォーラム
2013.4.1 『INTERFACE Vol.48

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  • ○本格的な維持管理時代の到来〜メンテナンス政策元年〜
  • ○橋梁補修設計検討のための詳細調査
  • ○調査から補修工法までのご提案〜堤防の空洞調査を例に〜
  • ○コンクリートの非破壊評価技術の信頼性向上に関する研究小委員会に参加して〜社会資本の維持管理における我が社の取り組み〜
2012.10.1 『INTERFACE Vol.47

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○事業継続マネジメントシステムの国際標準化
○災害リスク:頻発する土砂災害に対する災害対応
○生物多様性の危機と外来生物
○国際危機管理学会(TIEMS)の日本支部を創設しました
 2012.4.1  『INTERFACE Vol.46

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○地域資源を活用した地球温暖化対策 〜徳之島を事例として〜
○未利用資源の有効活用に関する実績紹介
○地域木材を活用した増殖礁実証事業
○地域資源を活用したエコツアー
 2011.11.1  『INTERFACE Vol.45

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○東日本大震災
○被災地の状況
○地球計測技術部門開設!!
○津波で被災した漁協に支援物資の提供
2011.5.1   『INTERFACE Vol.44

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○東日本大震災 被災地を視察して
○災害状況調査への取組みについて
○漁港・港湾の水深・障害物調査(水中部)
 2010.11.1  『INTERFACE Vol.43』

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○社会資本における施設横断型の予防保全マネジメントへの取り組み
○漁港・港湾施設の維持管理に関する実績紹介
○漁港施設劣化調査
在るべき社会への提言と私達の責任
○既設構造物の維持管理に関わる取組みと今後の展開
 2010.6.1  『INTERFACE Vol.42

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○「生物多様性国家戦略2010」の概要とCOP10に向けて
○外来魚駆除の取り組みについて
○生物多様性EXPO2010in大阪に出展しました
○瀬戸内海における沿岸域生物モニタリング
2008.11.14  『INTERFACE Vol.41

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○社会資本整備におけるアセットマネジメントへの取組
○VCS特許取得(特許番号 第4080274)
○関連会社のご紹介
安全・安心サポート(株)が提供する「緊急地震速報ソリューション」
○既設構造物の維持管理に関わる取組みと今後の展開
2008.5.19   『INTERFACE Vol.40

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○社会資本整備におけるアセットマネジメントへの取組
○VCS特許取得(特許番号 第4080274)
○関連会社のご紹介
安全・安心サポート(株)が提供する「緊急地震速報ソリューション」
○既設構造物の維持管理に関わる取組みと今後の展開
2007.10.1    『INTERFACE Vol.39

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○地球温暖化の現状と企業の取り組みの紹介
○身近な場所でぼうさいカフェ
○エレクトロフィッシャーによる魚類調査
○ヒートアイランド緩和における干潟の役割
2007.4.1    『INTERFACE Vol.38

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○GISアクションプログラム2010(案)の紹介
○赤外線で診る −赤外線カメラを用いた構造物の劣化診断技術−
○今後の「多自然川づくり」への弊社の取り組み
○当社における空間情報技術の取組